中国劇変!これも一帯一路南極街道・・?南極へ5千人以上が

中国一帯一路・・南極まで?押し寄せたり昨年5千人以上中国より

真夏を向けて南国・・というよりも南の極限、南極。今や、何処でも中国の姿が・・。

 

次々刻々中国~今 南の果て迄! 押し寄せる

南極観光5千人以上(昨年度)。まさに 一帯一路~

One Belt政策はは南極まで?続くのだろうか・・。

この一帯一路海路ルートも3タイプあるが、このまま

南極の極限までルートは続くのだろうか。

現在は、南極のすぐ隣の豪州が南極大陸への観光大陸だが

これからは 中国こそが南極観光No1となるのだろうか。

今、夏を迎える南極だがこの時期中国から続々。やがては

万里の長城なみの大混雑の時代もやってくるのだろうか。

 

旅行日数も値段も豪華だ。中国からは12日~37日間で、

値段も一人140~400万円が平均だと言う。

且つて十数年前、豪州SYD駐在時には、日帰り南極ツアー

という募集もあり、一度は行ってみようかと 参加も試みた

が、結局は・・結果NGだった。

(Pht1:Media観光局、2345my phtより)いずれ南極も客で溢れる?

 

画像に含まれている可能性があるもの:空、屋外、自然
画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、立ってる(複数の人)、帽子、屋外
画像に含まれている可能性があるもの:11人、、スマイル、群衆、屋外
画像に含まれている可能性があるもの:雲、空、屋外
画像に含まれている可能性があるもの:靴、屋外

南極へもこのように大衆が押し寄せる・・?

そして不動産まで売り出されるのでは?とも

いわれるような時代がやってくるのか、南極

変化の連続中国~列車紀行 夜行から新幹線へ華麗過ぎる・・旅変華?

中国やはり劇変?列車の形、名前、駅の場所等々が次々と変化する中国。

 日中、中日 関係 旅変化

次々刻々中国~便利すぎるのも旅情なし~

消えつつある夜行・鈍行普通列車。できることなら

「鈍行夜行列車」で大陸縦断、横断斜め読みの余裕が必要。
SS区間、いやXC区間とも言うべか、西成鉄道~

成都・西安に「新幹線」高鉄ができて3時間余(G)、

そして4時間余で700キロ弱の距離を疾走するのもよいが、

徐々に消えつつある夜行K列車15時間の横断の旅がやっぱり

この上なく良いだろう。勿論、Bizなら断然、高鉄利用だが。

 

列車の形、列車名、駅の場所等々が次々と変化する中国。

 勿論、Bizなら高鉄。

画像に含まれている可能性があるもの:電車、屋外
画像に含まれている可能性があるもの:屋外
画像に含まれている可能性があるもの:1人、座ってる、室内
自動代替テキストはありません。
画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、屋外

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日中間~来年こそはバランスよく双方向で政治も交流も

今、日中の課題は政治経済ばかりでない~来年こそは双方のバランスよい交流を!

 

 

周囲は欧米人が・・

 

北京の空港でのターンテーブルでは 荷物がぽつんと

一つだけ深夜まで 誰もいないこの場所で回っていた・・

まるで取り残された日本のように・・

半面、北京市内では 地方からの国内客の姿もきわめて

目立つ。所謂、お上りさんだ。やたらと多い。

2017年もあと1年で終わろうとしている。 先月、

先々月と中国国内の各地も3度ほど巡ってきた。

北京や南方の雲南省、そして福建省などを中心に回

って きた。 延べ1か月近くを転々と訪問し、時を

過ごした。

しかし、これだけ各地を回っても一度も日本人グループ

に 出逢うことはなかった。(ただ、もしかして1,2名

の FITと言われる個人客などにはどこかで見かけていた

のかもしれない・・)。それでも、アジアや欧米からの

華々しく見える団体の姿こそはあれど、日本人グループに

出くわすことは全くなかった。どうしてしまったのか・・

実はこの状況は2012年の、あの「事件」から始まっ

ていた。日中・中日の関係が急速に悪化し、日本からの ~

訪中客はめっきり減った。観光客に限ってみれば、ここ

1,2年の訪中日本人「観光客」は実質的に「ゼロ」だ。

あとはビジネスマンが日中を年間、何度も往来している

だけという、あまりに不均衡ないびつな状況が続いている。

この変則的な「状況」は中国政府側から見ると、大変な

「日本そのものへの不信」につながることになる。

(中国側から見ると、大々的な観光立国の方針を 唱える

日本政府に対しては大きな「不満」とも映る~

なにしろ、中国政府にとっては多くの観光客がもっと中国

を訪問し、お金を落としてくれなければ困る!というわけだ)。

一方で、急増している中国からの訪日客は、日本各地で

大変大きなな消費額を示続けているので日本政府はとして

は大喜びだ。いや、もっともっと消費を増やしてほしいと

願っている。

 

 

 

しかし、政治も経済も旅行も、双方向のバランスがとれた

 

「交流」と往来がこそが本来の政府間のつきあいと言える。

 

新しい2018年は~どうやら曙光も見え始めた。

 

日中・中日の新しい時代も久しぶりにやってきそうだ。

 

そんな平成30年になることを 私たちの誰もが心から

 

切に願っている。 ともに未来に向かって・・・!

 

(そんなことを何とかしようと、先般、「顧問」の皆様

 

にも参加いただき、検討したばかりだ~)

 

 

一刻も早い、 バランスの取れた双方向の交流を、心より

 

願う。

 

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中国の進化~中国天津河北省3地区の中心地と「農村・郷村」観光は

中国の課題と話題~北京南部新開発地区と 農村地区観光の質は・・

次々刻々~中国田舎を見る「京津冀 ~北京・天津・河北省」

3地区の地方・乡村・農村や田舎」への内容と質を高める動きが

高まっています。

この3地区こそが政府が強力に進める北京南部地区の新空港完成

が予定される3つの「開発区」も含めた旅行品質を高める動き

です。更に農業農村旅行やネット完備等の動きも・・も。

 

この3地区、北京天津と河北省南部の新エリアは、果たして

3年後、5年後は遺体どうなっていくのだろうか。

 

*特に注目されている河北省南部の「雄安地区~雄県」での

変貌ぶりが注目されるところだが、北京からバスで2時間半も

離れた山村~農村地区に新都市・開発地区を導入し、人口が

100万人以上ともなる大開発地区をこれから造成ともなると

かなり無理な計画も予想されるのではないだろうか。

 

広東省の深圳での新開発地区のような巨大な特区を予想して

いるとも思えるが、すぐ隣には(30分以内の地区に1千万人と

も言われる深圳や香港という巨大都市を控える地区)巨大な

2都市を抱える深圳の状況とは大きく異なることっ忘れては

ならない。
(Pht:1Media観光局、234河北省天津pht)

画像に含まれている可能性があるもの:草、植物、屋外、自然
画像に含まれている可能性があるもの:木、空、屋外
画像に含まれている可能性があるもの:屋外
画像に含まれている可能性があるもの:高層ビル、屋外
画像に含まれている可能性があるもの:4人、、スマイル
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今、河北省の「雄安」地区の新区が大きく注目されて

いますが、その前に、各地で進めれれている、それも内陸部

の「新興地区」~昆明、蘭州、西寧の各都市、そして貴州省

においてもここ2,3年前から大開発が進んでいる。。

 

今までの総決算が、今回の河北省雄安新区と言われていますが、

標記の他の省の省都でも同様の開発が今も進められている。

これらをここ1年ですべての地区を見てきたが、共通して言え

ることは、「従来の旧い行政地区」から全く新しい地区へ政治

、経済の地盤を移そうという流れになっている。

そのいずれもが従来の省都から40分、50分離れた

全く新しい地区に、新しい「町をつくる」ケースが

多くなっているが、その後の経済等への寄与はどうなって

いるのだろうか。

 

現実には町の開発は思うように進んでいないということだ。

そこには~新区には「生活の地盤」が築けていないとうこと

だ。 内蒙古のオルドス市等でも同じような状況に苦しんでいる。

緑豊かな新鮮な町には生活感が根づいていない、という

現実がある。 学校はできたものの商店や、人が集う

公園には人影がない・・というのが各地の共通した問題

にもなっている。

 

その背景には、 交通の便を含む様々なインフラの整備が進まず

町の機能が~というより魅力的な(総合的に豊かで便利な生活

を送れる状況にはない、というのが実情だ)。

 

昆明でも、市役所を含め、街中からは遠く離れた地区へ移転は

したものの、利用者にとっては将に不便な地区で関係機関を捜す

ことも困難な状況だ。

これでは町は発展しないばかりか、逆に後退してしまう。

 

今後もこのような地区が各地で進みそうであるが、先ずは

「地元民を最優先した」街づくりが必要だということを感じ

た。

道路と建物は完成したが、その他の空間を埋める木々や緑、

そして住居や交通などを含んだソフトの部分が肝心なこと

は言うまでもない。。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

=====2017年 今年も精力的に取り組みます====

中国、そしてアジアの国々への旅行、ビジネス、交流のお手伝い!

国内での 東京を中心とした案内と手配、 小さな旅からはじめます。

   中国各地国内、他アジア、 日本国内東京他

   様々な旅の提案と手配などを24H承っています・・・

 


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中国 どこまで増加するのか国内客等 来年57億人巨大な数字が示す・・

中国内の庶民の激変ぶりが良く分かる数字だ~

それにしても、年々急伸する中国での統計数字だが・・

次々刻々「中国旅行~更平衡更充分发展」

~~~来年も57億人が~ 今年は国内和入境旅游人数

超过51亿人も、そして收入が5.3万亿元(金額が大きすぎ

るが約50兆円弱)になりそうとか。

人口の多さと、地方もより豊かになったということだが、

この傾向は2018年も続き57億人が旅にでるとか・・

日本としても 中国とともに・・先般の経済界訪中団と同様

に一緒にやっていける部門は、 ずばり「ともに」推進して

いくべきだと常々、思っています。。勿論検討を重ねての

上で、慎重にやっていくべきことは勿論です。

(Pht:1国家旅游局、345mypht)

画像に含まれている可能性があるもの:空、屋外、自然
画像に含まれている可能性があるもの:雲、空、山、屋外、自然
画像に含まれている可能性があるもの:1人以上
画像に含まれている可能性があるもの:1人、屋外
画像に含まれている可能性があるもの:1人、立ってる、屋外

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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中国では、各年ごとに積極的な「入境」インバウンドを

大々的に展開しています(↓かつての北京での インバウンド

促進~Newsより)

北京市国際観光博覧会開催~速報~東北も・・



(毎年、人だかりの 衆信 旅行社)


(CYTS青年旅行社も積極展開)


(お手のCTSも大きく出店)

今年も、北京市内の巨大な建物内の国家会議センター

にて、第9回目
となる北京国際観光博覧会が開催されました。
昨日から始まり明日迄開催されます。

「国際」博覧会ですから、海外旅行と、海外からの

中国訪問客の拡大に向けた博覧会で、北京市(観光局・
観光委員会)が主催しています。

今年の特徴ともいえる、北京市内の各地に観光地

へ誘客を図るため
の地区単位(昌平区、延慶県とか通州地区等)、
地元からの出店も 目を引きました。

これから増大していく海外旅行ですが、今年も

「衆信」旅行社の出店 が特に目を引き、多くのお客様が店頭で海外旅行の予約を行っていました。
勿論、そのほか、CITS等の国際旅行社クラスも多く出店を
していました。

日本からは、JNTO日本政府観光局が訪日客の拡大をはかるために 今年も大きく「店」を出していました。

そして、東北地区や、日本海側の石川県、新潟県なども盛んに誘致
活動を店頭にて行っていました。

中国では、各地区にて、このような展覧会が盛んに開催されており、特
に、観光局等の公の機関による積極的な観光型投資は、まさに官民一体
となった活動をつづけており、

旅行大時代を迎えるなかでの、中国的な観光推進パターンとも言え、
先ずは地方政府・観光客の大きな後押しがあり、そこに各種民間
の機関が積極参加を遂げてるという構図になっています。

~~大旅行時代を迎えた中国 国内旅行も2015年35億人へ~~

2012第九届北京国际旅游博览会(BITE)会展城市:北京
举办场地:北京国家会议中心
会展时间:2012年06月15日
结束日期:2012年06月17日
所属行业:餐饮/宾馆/旅游/娱乐
展馆地址:北京国家会议中心

~~日本 ブログ村 ~~
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2018年正月 中国も1億人以上が3日間で「旅行」を

中国旅行マーケット  2018年正月~

12月30日~1月1日までの3日間が 中国の

休暇となるが、 1億5千万人近くの庶民が

大陸を移動する予想だ。(↓ 参考)

 

土曜日の午後、 ここ、北京市内の前海、后海近くの北海北駅の

近くには赤い軍団、黄色の軍団とも思えるような国内観光客が

次次と訪れています。

 

赤い帽子、黄色い帽子、そして白い帽子などを深々とかぶり、

集団で訪れる国内観光客は皆、初めての北京観光だそうです。

「何処からここ北京へ来ましたか」と聞いてみると、この日は

総ての帽子をかぶる団体は、「河北」から来たという。

 

急ぎ足で公園内を駆け巡り、そして集合写真を撮ってもらい、

そしてその写真を 大きめなサイズで20元で販売している

地元の写真屋さんと、写真をのぞき込む団体の軍団は、どこを

歩いても、なにをやっていても 常に目立つ存在です。

ガイドさんの持つ旗を目印に、 右へ左へ、そしてバスの乗降

から、観光地をまさにムカデ競争でもしているように練り歩く

姿は、40年前の日本各地で見かけた「団体客」と全く一緒です。

 

当然のことながら、 周囲から見ていると文明・マナー・ルール

等はお構いなしに、ただひたすらガイドさんの後を追いかけて

行く姿は少なからずおかしくも、そして時には奇異にも思います。

 

中国内の国内旅行は大方、どこもこのような光景が見られます。

一方で、 「マイカー」を利用し家族でのんびり楽しむゆとりの

旅、レジャーを思う存分に楽しむ人たちも増えてきています。

マイカー族からすると、このような団体客については少なからず

違和感も感じ、そして目障りだな、と思っているかもしれません。

 

しかし、そんなマイカー族も、組織に戻り、会社や町内会で団体

旅行に参加したりすることもあろうかと思いますが、そんな時は

まさに、旅の恥はかき捨てとばかりマナー違反を繰り返すことも

多いのではないでしょうか。

 

これから、初夏を迎え、そしてその前にGWという五一休暇も

迎える中国ですが、急速に広がる中国内国内旅行の姿も、時間

とともに新しい、次のステージとステップに向かっていくように

感じます。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

◆「中国激変 次次刻刻~社会と文化訪日ビジネス」

■ 中国激変!観光・文化・訪日インバウンド・

日中観光文化研究所(北京)・観光文化ツーリズム㈱(東京・豊洲)

代表 秋澤文芳 akisawatourism@yahoo.co.jp

電話:090-1555-6754 Tokyo

              中国内: 131-6123-8546,135-2253-9715 Beijing

       (URL)http://abcnewstop.main.jp/kbt

 ◇中国情報等のお問合せ・取材、訪日インバウンド関連のセミ・諸手配、

視察・旅行・航空・ホテル・ガイド等手配や取材等は標記Addへ。

*## 次のとおり再び 4年半ぶりに 復活しました。

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日中を語り討議~東京都日中顧問アドバイザー会議が開催~

会議も 懇談会も~
様々な分野の方たちとの 無限の分野、テーマで語る

特任顧問(前列5名)の方々と会議後の記念写真!

 

 

 

 

 

 

2017年12月15日、東京都日中友好協会の事務所が入る

日中友好会館にて、 都日中の5名の特任顧問が参加しての、

都日中として初めての「特任顧問」会議の開催となりました。

 

来年2018年には日中平和友好条約締結40周年という記念

すべき年とはなります。しかし、2012年以降、日中を取り巻く

環境や私たちの日中・中日の交流等は激変しました。先般の日

中両首脳の会談以降は、その両国の関係にも少しづつ明るさも

見えてきたとは言われていますが、これから私たちが取り組む

べきこと等について意見交換を行いました。今後の交流のあり

方や「若者」等への更なる取り込み、そしてより効果的な組織

の拡大に向けては、経済等の分野で協力できる部分は積極的に

中国とともに双方が協力して推し進めるべきだ、そして、今後

はSNS等の取り組みも早急に強化すべきという提案なども

多くだされました。

このように、経済・教育・文化そしてメディア等々に深く携

わる特任顧問の眼からみた数々の意見、提案は私たちにとって

も大いに参考ともなり、これからの未来に向けた大変意義あ

る時を過ごすことができました。

*詳細は、今後、「新聞」や「都日中HPホームページ・都日

中ブログ」等により随時紹介・発表していく予定です。

*東京都日中(渉外・秋澤)

 

「懇談会」にて引き続き日中を語る・・

日中友好協会(都日中)の歴史や 老北京等の懐かしい写真集完成

中国の懐かしい写真、 老北京等の昔の街並み、

そして友好協会の交流の歴史、歩み・足跡等が

80頁(150枚以上の写真)が、カラー写真

で収められています。

▲ 工学院大学1階にて展示した「東京都日中・孔子学院

共催~写真展」に展示・掲載したものを冊子にしたも

のです。

(主な内容)

  ■日中友好協会・都日中等日中交流の歩み

 や 歴史・交流等の想い出の写真

 ■古の~いにしえの 中国・老北京等の

古い時代の写真なども含まれています。

 

  日中友好協会(都日中)の 歴史と想い出 写真集3冊

老北京や友好協会の歴史【東京都他】等を 写真集にしました。

古の中国の写真なども収められています。

今後の日中交流活動の一環として、是非、参考としてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(*お分けします)カラー3冊セットで 500円

⇒(都日中:協会へ )

またはメールにて  chinajapantyo@yahoo.co.jp

都日中渉外へ:akisawa  )

*郵送にて返送の場合、 別途郵送料500円が

追加となります(3冊分:定形外)

 

 

 

 

 

 

** 今後の日中友好協会(東京都)の 様々な活動

等を 随時、紹介いたします ***

●2017年 12月21日 (木)19時 「中国を読み解く」

共同講座(都日中、孔子学院)

講師:朝日新聞 倉重奈苗記者

 

 

 

 

 

 

 

 

その他さまざまなイベント等を 1月以降も開催しています

 

 

これで観光庁も本腰か 海外旅行促進 若者への取組み ~振興策

日本発海外旅行 やっと明るさも?12/7観光庁もアウトバウンド振興へ諮問会議や

観光庁 そして日本政府もアウトバウンド振興へ動き出す

久しぶりに明るい話題が・・「海外へもっと、若者よ・・・」
長い間低迷していた アウトバウンドにやっと光が!?

観光庁等12/7「若者の海外旅行促進」有識者会議。

約10年前、 当初の目標でもあった 「海外旅行年間2千万人から現在は1600万人台へと激減した日本からの海外旅行。

その、大きな原因の一つが、若者の海外旅行離れや

最大の目的国であった中国、韓国方面への旅行客の激減~ 中国へも100万人以上が

減少。そして韓国へも・・・。

この、2千万人から大幅減となったOBアウトバウンドだが、単なるOB海外旅行の振興策だけではなく、インバウンドも含めた双方向での交流促進が必要だ。

 

イメージ:先月の羽田空港にて・・↓

若者がどっと海外へ。。。

画像に含まれている可能性があるもの:2人、立ってる(複数の人)
画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、バスケットボールコート、室内
画像に含まれている可能性があるもの:1人、立ってる
画像に含まれている可能性があるもの:雲、空、飛行機、屋外、自然
画像に含まれている可能性があるもの:室内
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併せて インバウンドのあり方! 今日の話題最新ニュース

北京市政府がそっくり来春移転 副都心通州区へ その周辺の大変貌が 2017年12月の今

中国・北京市4兆5千億円で新副区都心「通州区」の今どうなっている 11月特別許可で最新レポートと変貌

 

 

ここは、北京。 急激にあちこちに掲げられたこのような「スローガン」。

当初、本年末にも「移転」とも言われていた、 北京市人民政府の

新しい移転先である 北京の新副都心「通州区」の様子だ。

移転が決まってからはこの地へは 6号線利用で4度目の訪問となる。

昨年3月時点では、 新駅の周辺には建物らしきものは全くなかった。

道路脇には高い塀によって覆われ、 今後開拓される土地・整地等は

道路からは全く見えなかった。

・現在の人口:  約118万人、

・姉妹都市 :  長野県伊那市

今回の新副都心「通称区」への移転の背景としては、 北京市が抱えていた

大きな課題があった・・・・

1 北京市内の交通渋滞

2 市内の大気汚染

3 そして溢れる人の数・・

それらの、現状の北京市政府が抱える 大きすぎる課題を一挙に解消

するために、 総額、なんと日本円で4兆5千億円という巨大な

予算(北京市の年間予算9兆円・日本円~の半分)を投入し、市政府

及び関係する諸機関などを全面移転することとなった。

 

北京の中心部、天安門・王府井から直線距離では20キロ余、

地下鉄を利用すれば45分から1時間ほどで辿り着く通州区。

地下鉄6号線の終点駅から3つ手前の駅前周辺から、その先の

終点地区一帯が、あらたな北京市「副都心」地区となる。

その通州区のすぐ隣は河北省でもあり、そして天津市でもある。

 

地下鉄2号線の朝暘門駅から40分前後の乗車で、新

たな駅である「郝家府」(A)(ハオジヤフ)で下車するとその南北には、

巨大な建物~市政府・議会・党関係等の建物がずらりと並んでいる。

 

12月末までは、 全乗客とも当駅で下車することは禁止されて

いる。次の駅である「 东夏园」(B)、または終点の「 潞城」駅(C)

で降りるしかない。

筆者は、禁止されているA駅とB駅の間を、何とか頼み込み、特別の許可

を得て、歩いてみた。 一般車両や庶民などは進入することはできない。

 

そして、その周辺の建物等が写真のとおり、「巨大」な市政府等の建物で

あった。

 

この通州区は、通称、「運河の街」としても有名であり、 北京市内から

見ると、この運河の下を地下鉄で通り過ぎてから、この新福都心へ向かう

ことになる。

 

この運河周辺は水の都として、 そして環境保全に注力する新しい街で

あることから学生、大学生たちが新しモデル都市として、環境に優しい

街の一つとして、 その静かな発展ぶりと各種規制に関する課題をテーマ

として取り組んでいる。

(しかし、 その「静かな発展・開発」とは名ばかりであって、今現在の

大開発の姿は想像を絶するものがあり、 この3つの地下鉄の駅周辺の基幹

道路を行き来する大型ダンプやクレーン車が轟音を立てて各建物の方へと

入っていく様をみると、ただ事ではないな、と感じられるほどの大開発の

光景である。

 

いったいこの建物はどの行政のものか・・

 

 

 

このような巨大な建物が林立

 

 

*「未来都市」を目指す、副都心

 

 

当地図の一番下(青印)が

 

副都心への最寄り駅である

 

地下鉄の終点から更に先へと、路線バスに乗って周囲を

見渡すと、 庶民の民家等を一網打尽に取り崩し、 その

上にはグリーンのシートで覆い隠し 次へのあらたな開発を

待っているところだ。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

近くで見ると正に巨大な建物だ。

今の巨大な中国を象徴するかのような移転先のNタウン。

 

一度は、今、見に行っておいた方が良い。

最寄りの地下鉄駅は年内閉鎖。

道路規制をしている人に頼み、工事現場まで入った。

まさに「びっくりである」。

 

 

やっと姿を現した 北京市政府の移転先、「通州区」での巨大な

新庁舎のひとつ このような庁舎が一帯に林立している

 

値上がりを見込んでか、地下鉄駅前の新築マンション次々と建設

北京中心部天安門からは地下鉄で約1時間 今後の通勤が大変だ、

市職員も皆こちらへ移動

 

地下鉄6号線がこれから益々混雑しそうだ。

 

 

 本年3月時点;塀のみが無造作に続いていた

 本年3月時点 2017 これから開発へ

2016年4月 当時  建物らしき姿は全くなかったが・・・

=========================

少なくとも、昨年春の時点では、建物の姿は全く見られな

かったが、・・・・・・・

本年3月時点;塀のみが無造作に続いていた

本年3月時点 2017 これから開発へ

2016年4月 当時  建物らしき姿は全くなかったが・・・

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

北京市中心部から、 この副都心「通州区」へバスや車で

移動していくと、 このような緑のシートに覆われた独特の

「開発予備軍」の土地があちこちに見えてくる。

遠くから見るとゴルフ場の1番ホールにも見えるし、広大な

ビニールハウス(緑色)のようにも見える。

 

副都心が近づくにつれ、道路の端では職人たちが新たな

「歩道」を造っていた・・が・・

取り崩した住居跡は、木材もレンガも、そして窓ガラスや鉄板等

も、整理することなくすべてががれき扱いとされ、無造作に積み

上げられていた・・・。

 

次の開発を今か今かと待つ 広大な土地

 

まるでゴルフ場フェアウェイにも見えるが・・。

 

このように、大開発そして古い民家等などを木っ端みじんに

取り崩すことを繰り返しながら「未来都市」を創ることは

今後の新たな開発と規制に関し、またもう一つのことなる

課題をも抱えることになる。

 

あと10年、そして20年と続くであろう中国内での開発と

経済発展への道はいったいいつまで続くのであろうか。

 

国内を全域開発し尽くすと、今後はいったい、‥一帯一路の

大目標のとおり、次は海外へ販路を切り開くのであろうか。

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併せて インバウンドのあり方! 今日の話題最新ニュース

 

 

中国の変化 刻々~雲南省旅游国際交易会にて 日本の地位が危ない(OB)

中国の今 続々・雲南交易会発日本行きや中国国内諸情報が山盛り

中国と言えば、 こちら新疆や、地元雲南方面に行くと、そこで

初めて日本人グループに会える、と言われている。

大都市の上海や北京などでは日本人観光客に会うことは、ほぼ

無いと言われている、ここ2,3年の中国内での状況だ。

 

しかし、今回の雲南昆明交易会では、 様々な幾多のブールや

パビリオンが出展される中、 確かに最も賑わいを見せていたの

は、やっぱり「日本か・・!」と言われる場面があった。

「日本ブース・展示」だ。

 

いかに多くの中国人が「日本に関心」を寄せているかがわかる

一場面だ。提灯や和服姿でもてなすスタッフの方々の佇まい

も極めて魅力的に映るようだ。

ブース前は次々と「お客様」がやってくる。

中国内、 やっぱり日本も捨てたもんじゃない!と、誰もが

誇らしげに思う瞬間だ。

 

しかし、 問題は深刻だ。

中国政府が、今、最も欲していること~今回のイベントの最大の

目的は、いかに多くの海外からの観光客がより多く、 中国へ

きていただくか・・・が、最大のテーマである。

が、現実はどうだろうか、特に日本の場合はだ。

「観光」は実質、ゼロに近い。(ほとんどがビジネスだ)。

この大きな課題を私たちも改善すること、 だ。

 

中国国际旅游交易会是亚洲地区最大的专业旅游交易会,得到了世界各地旅游业界人士的关注。中国国际旅游交易会一年一届。从2001年起,每年分别在上海和昆明交替举办。

2017年中国国际旅游交易会由中华人民共和国国家旅游局、中国民用航空局和云南省人民政府共同主办,在昆明滇池国际会展中心举办。

上届回顾:
由中国国家旅游局、中国民用航空局和上海市人民政府共同主办 2016 年 11 月 11 日至 11 月 13
日在上海新国际博览中心成功举行。参展国家及地区达到 106 个。展位总数 2593 个,其中,国内展位数
1813 个,占展位总数的 70%;海外展位数 780 个,占展位总数的 30%;空地展位 2224 个,占展位总数
的 85.7%。参展单位 1088 家,其中国内参展商 598 家,港澳台参展商 80 家,海外参展商 410 家。

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(今までの関連~)

商談にも、「営業」にも、やはり笑顔が・・

(温暖な昆明での会場にて~花にも囲まれた会場にて)

先週そして今週と 雲南省及び福建省に

おいて、中国一そしてアジア最大の

交易会~商談会に参加した。 これは総合

的な余暇・旅やサービス、環境

そして関連する周辺産業に関する商談会であり、

「売り手と買い手」双方による取引をすることです。

(とは言え、時間的な制約もあり十分な話し合いと

まではいかなかった部分もあったが、中国内ばかり

でなく、アメリカ等における「事業」の見直しやあり方、

そしてインドシナ方面での新「情報」の活用等について

は大いに参考となった。

昆明と言えば気候温暖で環境にやさしい大自然、

SLOW社会等でもたびたび話題とはなっているが、

実態はまさにその正反対の部分も多々あり、あとは

各自がいかに判断しそれらの情報を整理し、事業や

その後の生活などに役立てることもできる。

(その後の判断は、各自、その後の取組み方によって異なる)。

 

今回の11月半ば過ぎの雲南昆明は、半袖でも過ごせる

ような温暖な気候であったが、季節によっては同じ時期

であっても小雪が舞う時もある。

 

物価も安く生活するにも中国内では最良の地だ、

という方も多くいる中国内での多くの人たちも考えて

いることだが、しかし、今の昆明の状況は大きく様変わりして

いることも事実だ(一部地区のゴーストタウン化や、

高級リゾート地区の大量開発等々・・)。

 

日本にいても様々な情報がネットを通じて入手するこ

とも可能だが、ネット情報だけでは得られない生の

情報は、現場に行って実際に「観て、聞いて、確かめる」

ことが重要だ。

中国での笑顔~雲南・福建省 商談・交易にも笑顔とおもてなし・・

商談にも、「営業」にも、やはり笑顔が・・

(温暖な昆明での会場にて~花にも囲まれた会場にて)

先週そして今週と 雲南省及び福建省に

おいて、中国一そしてアジア最大の

交易会~商談会に参加した。 これは総合

的な余暇・旅やサービス、環境

そして関連する周辺産業に関する商談会であり、

「売り手と買い手」双方による取引をすることです。

(とは言え、時間的な制約もあり十分な話し合いと

まではいかなかった部分もあったが、中国内ばかり

でなく、アメリカ等における「事業」の見直しやあり方、

そしてインドシナ方面での新「情報」の活用等について

は大いに参考となった。

 

昆明と言えば気候温暖で環境にやさしい大自然、

SLOW社会等でもたびたび話題とはなっているが、

実態はまさにその正反対の部分も多々あり、あとは

各自がいかに判断しそれらの情報を整理し、事業や

その後の生活などに役立てることもできる。

(その後の判断は、各自、その後の取組み方によって異なる)。

 

今回の11月半ば過ぎの雲南昆明は、半袖でも過ごせる

ような温暖な気候であったが、季節によっては同じ時期

であっても小雪が舞う時もある。

 

物価も安く生活するにも中国内では最良の地だ、

という方も多くいる中国内での多くの人たちも考えて

いることだが、しかし、今の昆明の状況は大きく様変わりして

いることも事実だ(一部地区のゴーストタウン化や、

高級リゾート地区の大量開発等々・・)。

 

日本にいても様々な情報がネットを通じて入手するこ

とも可能だが、ネット情報だけでは得られない生の

情報は、現場に行って実際に「観て、聞いて、確かめる」

ことが重要だ。

 

そのような意味では、商談会、交易会、交流会等々に

参加し、実際に人と会って現実の話を目の前で確かめる・

確認することも重要である。

 

これらの各イベントも,勿論、政府が推進するワンベルト

・ワンロード・一帯一路の政策推進の一環とも大きく関わ

ることも確かだ ( @雲南・福建省にて)。

*時間的な余裕等があり、またこのような情報など

に関心のある方は、都日中での各種交流に参加して

みたらどうだろうか。

@交易会

 

~~~~~~~そして 福建省では ~~~~~~~~~

 

右:街中の~ワンベルト

 

 

 

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中国の変化 激変 福建省が拠点 一帯一路~ワンベルトを走る

中国の変化 ここに注目福建省 ワンベルト~

 ここではやはり 一帯・拠点として

 

 

いかにも海に面した、明るいイメージの福建省@福州市。

「HAPPY・・」から始まる水色の貸自転車の配色もよい。

 

度々の紹介となるが、「旅」ともなると、福州よりも更に

南方の「アモイ」「泉州」等が話題となり、交通の便等の

良さもあり、そしてそちら方面への客足も増えつつあるが、

これからは、特に今年からは「一帯一路」を大テーマに、

そしてこの地を一大拠点にアピールすることにより、観光

ばかりでなく、経済、商業、工業や教育或いは文化、科学

等々の視点で推進していくことも重要だ。

(その前に、歴史、人口、地理と位置、そして政治経済

等々も事前に学んでおくことも大切なことだ)。

*又は単純にぶらり街散歩、散策でも勿論良い。

 

 

~~~~~~~これまでの記事と 福建 ~~~~

福建省 もう一つの巨大都市「厦門・アモイ」が気になる~

こちらへも、今年6月に訪問したが 年々変貌する

市内の状況。 巨大なビルが、ますます開発される市内

そして郊外地区。巨大ビルが、そしてリゾート風の建物が

海岸沿いに次々と姿をあらわし、聳え立つ。

 

この一帯も、党そして政府が全面的に推進しようとする政策、

であるワンベルト~ワンロードつまり一帯一路の最重要地域で

もある。今後も引き続き各種のイベントや地方政府主催の

会議等が多く開催されるであろう。

 

福建省 厦門。

ほんの数年前と比べても目に残る強烈な印象~それは

土地柄なのか~リゾート風のモダンな建物が増えたことだ。

近代的なビジネスビル、 あくまでもリゾート型の建物、ホテル

 

ここ2,3年の間に 地下鉄が建設され、また高鉄・新幹線の

開通で益々その速度を上げる厦門~である。

 

 

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=== 参考 (本日朝の 記事の概要 11/24) ===

From my blog this mornings

商談にも、「営業」にも、やはり笑顔が・・

(温暖な昆明での会場にて~花にも囲まれた会場にて)

先週そして今週と 雲南省及び福建省に

おいて、中国一そしてアジア最大の

交易会~商談会に参加した。 これは総合

的な余暇・旅やサービス、環境

そして関連する周辺産業に関する商談会であり、

「売り手と買い手」双方による取引をすることです。

(とは言え、時間的な制約もあり十分な話し合いと

まではいかなかった部分もあったが、中国内ばかり

でなく、アメリカ等における「事業」の見直しやあり方、

そしてインドシナ方面での新「情報」の活用等について

は大いに参考となった。

昆明と言えば気候温暖で環境にやさしい大自然、

SLOW社会等でもたびたび話題とはなっているが、

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各自がいかに判断しそれらの情報を整理し、事業や

その後の生活などに役立てることもできる。

(その後の判断は、各自、その後の取組み方によって異なる)。

 

今回の11月半ば過ぎの雲南昆明は、半袖でも過ごせる

ような温暖な気候であったが、季節によっては同じ時期

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新信中国インドシナカンボジアの生活感と巨大建物が・・

インドシナ歴訪~カンボジアに見る親・信中国の現実は~(13)

インドシナの現状

 

インドシナの中でも小さな国の一つとして数えられる

カンボジア。

街中の生活感は確かに厳しそうでもある。

それでもメコンデルタ~メコン川に面したこの地プノンペン

では人々の生活は特に焦った様子は微塵も感じさせない。

やはり、川や海というものは人々の心を広く広げてくれる

ものなのだろうか。

いや、やはり人口の大小多少により生活感は変化してくる

ことがわかる。

すぐ隣のヤンゴン、ミャンマーともなると殺気も感じるほどの

荒々しいほどの生活感を感じる。人が多い、モノも豊富。

人種も多くインド人街やチャイナタウンも控えている。

そんな感想も持ったインドシナ訪問記でもあった。

◆次々刻々~インドシナ:平凡な日常生活を楽しむ

プノンペン市民だが、突如現れる漢字文字の巨大な

建物商業ビル等。最も中国に近いとされる政権・国

の為か 巨大なてて物は総て中国資本。建物内は

高級店ばかり。異様な感じを覚えるもののこれが

ここカンボジアの現実かなと・・。

(Pht+12庶民市場、345中国関連建物)

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その大自然が豊かすぎるラオスその緑色旅游・エコツーリズムは

インドシナ3か国、5カ国をの現状

緑あるれるラオスでの自然~それは

人びとの心を和らげてくれるものだ。

世界遺産と言えばルアンパパン等が有名であるが、 遺跡や

自然美だけを楽しむものなれば市内ででも十分だ。

そしてなによりも街そのものが綺麗なことである。

 

つまり、首都ビエンチャン市内においても十分にその魅力を

十分に楽しめる。

本来であれば、郊外に出掛け、思う存分に澄んだ冷たい空気と

青空などを楽しみ、自然に溶け込むことによりエコツーリズムを

満喫できるものだが、この街だけはいたるところに緑があり、

花があり、樹木もあり、そしてメコン川がある。

 

本来であれば農村や鄙びた山村にてエコを楽しむものだが、

ここは やはり特別だ。

特別だ、ということは女性や欧米人にも人気の地域である。

 

疲れたら、洒落た喫茶店で一休み。

更に街歩きを続け、自然に浸しむ。これ以上の贅沢はなさそうだ。

 

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